雑記帳
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20070626 do you know OYASHIROSAMA? 最近ニコニコでアニメっ子の久慈光樹です。どうもこんばんは。 lain、巌窟王、ひぐらしの鳴くころに と連続して観ており、毎日が寝不足の日々。 とりあえずひぐらしアニメは非常に微妙でしたな。罪滅し編のレナがかなり狂っていて、そこだけは非常によい感じでありましたが。 さて、そんなニコニコライフであるわけですが、最近ものすげぇMADを見つけました。 ニコ難民に配慮してようつべで。 す、すげぇ…… ひぐらしのキャラソンとハルヒのキャラソン(こっちは知らん)をMIXしたものらしいですね。いやなんつーかサイコウであり、毎日10回は聞いているシマツ。 ニコ動画見れる人はぜひニコで見てください、ニコの方が音質がよい気がします。 とりあえず、アニメっ子くじみつきに「このアニメは見とけ」があれば教えてくださいな。
20070611 アニメ版Fate14話は神 夏コミはKeyで出るにもかかわらずいまさらながらにFateづいてしまってどうしたもんか久慈光樹ですどうもこんばんは。 いやー、止まってたPS2版Fateで桜シナリオをクリアした勢いでアニメ版Fateを見たんですよ。ええ14話だけ。 どこで見たんだよというツッコミは不要です。わたしはこれでもソフトウェア開発の仕事をしていますしネットワーク管理者ですしISMS事務局なので著作権はきっちりと守るのか信条というか現在進行形で支店のライセンス違反を社内摘発しているので著作権違反は許せません。 まぁそういう感じで噂の14話「理想の果て」を見たわけですが、なんつーかアーチャーがカッコよすぎて死んでしまいそうです。 アンリミテッドブレイドワークスの詠唱が続くあたりの演出と、最後の最後で無限の剣製を展開するあたりが最高すぎました。ひゃっほぅ! エンディングがまた神で、ありゃアーチャーの記憶なのかよ! UBWシナリオのエンディング絵が出てくるあたりで鳥肌立ちました。そうか、凛は士郎を救えなかったんだね…… 「相変わらず容赦が無いな、イリヤ」 「イリヤ――?」 とか、アーチャーが消えた後に残されたペンダントであるとか、原作をプレイした人はニヤリとせずにはいられないような小技も効きまくりであり、最高でありました。 まぁ不満点が無いわけじゃなくて、干将莫邪オーバーエッジのシーンとかははっきり言ってカッコ悪すぎ、なにあのセーラー戦士みたいなポーズ。 バーサーカーの「ふもっふ!」であるとか、士郎がヘタレすぎだとか、セイバーのぐったりっぷりが酷すぎるとかいろいろ不満点はあれど、こと14話だけ見れば神アニメでした。いやそれしか見てないんだけれども。 いやー、やっばいな、なんでこんなにもFateづいてるねん。 とりあえずこの勢いで次回はPS2版Fateの感想とか書いてみようと思いますが、そう言って書いたためしがないあたりがくじういんぐクオリティであるわけです帰れ(←オチ)
20070609 身体は剣で出来ている PS2版Fateで、アーチャーの台詞である「I am the bone of my sword」が妙にネイティブで笑いました。「あぁぃむぼぉぅんおまぃそおぅ」みたいな。こんばんは久慈光樹です。いやメラカッコよかったんですが。 PS2版Fateを発売日に買ったわけですが、声が入るとやはりぜんぜんカッコよさが違いますな。アーチャーやランサーなんか漢っぷりが2割増しでしたよ。 そして言峰の声が中田譲治で絶頂。「喜べ衛宮士郎、君の望みはようやく適う」なんてもう凄まじいカッコよさであり、声だけでラスボスだとネタバレしてしまうステキっぷり。いや真のラスボスは桜なんですが。 そんなわけでまた妙にFateづいているわけですが、久しぶりにこの動画をみて爆笑しました。 ランサーが! ランサーがっ!(爆笑) こんな不憫なランサーは見たことが無いというか、まぁ原作でもヤツは不憫な役どころだったしまぁ仕方ありませんな。 で、もういっこ見つけました。 うわはははははっ!! これゴローだ、ゴローだよ! 士郎のゴローっぷりと、セイバーのビッチっぷりが最高でした。 あととりあえず藤姉がさいごすべて持ってった。 いやー、Fateってサイコウですね。 Web拍手へのお返事 3:22 久慈さん、こんばんは。夏コミは当選されましたか? うむ、通っていました。 なんか今回は界隈の人たちも軒並み通ってたみたいでなにより。 Keyで出るのでまた織田霧さんにお願いせねば。 8:40 栞がマニアックとか抜かすのはどの口じゃぁぁぁぁっっっっっっっ!? いやマニアックだろう栞は。胸無いし。
20070608 ウィルスに気をつけましょう 今月の月次処理は大変に順調で、1徹夜で済みました。やったねっ! というわけでこんばんは、久慈光樹です。 ここのところ仕事があまりにもアレだったために色々とご無沙汰しておりました。毎日が家に帰れるか帰れないかという状態であったため、IRCにすらろくに顔を出せぬ状況。久しぶりにIRCに繋いでみたら案の定「久慈光樹死亡説」が流れているというフザケた状況でありました。死んでない。 さて、皆さんご自分のパソコンにはウィルス対策ソフトを入れていると思います。いまやウィルス対策ソフトはインターネットに必須のアイテム、未だに入れてないような人は存在自体がセキュリティホールという時代です。 わたしは個人ではシマンテックを使っていますが、会社は一律マカフィーを使用しています。 マカフィーも昔は重かったり開発環境に干渉したりといろいろ悪さをした嫌われ者でしたが、今ではかなり改善され、大企業でも導入されるもっともメジャーなウィルス対策ソフトのひとつに成長しました。 しかもマカフィーの企業向けソリューションであるトータルプロテクションは、一度インストールしてしまえばウィルス定義はもちろんエンジンまでもバージョンアップをインターネット経由で自動で行うという、ネットワーク管理者にとって夢のような機能を備えています。確かに個人で使う分にはまだやや使いづらいですが、企業で導入するには非常にお勧めできるウィルス対策ソフトなのです。 さて、ここからが本題であるわけですが、そんなマカフィーのサイトでは、近年発生したウィルスの発症時の状態を画像で見ることができるというユニークなコンテンツがあります。 わたしも一応は全社ネットワーク管理者ですので、ときどきチェックをしているわけですが、先日思わず吹き出してしまうような珍妙なウィルス画像を発見しました。 マカフィー公式サイトの該当ページ なんじゃこりゃーーっ!! ワケわからん、なぜKanonなんだよっ! というか栞とかマニアックすぎるだろっ!! しかし冷静に考えてみればこれは想像以上に恐ろしいウィルスです。もし万が一感染してしまい、あまつさえ発症したところを隣の席の管理姉になど見られようものなら―― 「……うわ…久慈さんなに見てるんですか……」 「げっ。ち、違うんだ! こ、これはコンピュータウィルスで――」 「久慈さんてただの猫好き変態だと思ってましたけど、アニメ好き変態だったんですね」 「だ、だからこれは違うんだ! つかてめぇ円ちゃんをバカにするとぬっころすぞ」 「いい歳して女の子ばっかり出てるアニメとか見ているわけですね」 「ち、違う! これはアニメじゃなくてゲームのキャラだ!」 「そんなこと聞いていません。あ、もしもし久慈さんが明らかに未成年な女の子のアニメ画像を……」 「って、キサマどこに内線かけてんだっ!」 ↓ 社内で一生日陰者 感染しただけでその人の社会人生命を断ち切ってしまうほどの破壊力、なんという恐ろしいウィルスなのでしょうか。 皆さんもこのような恐ろしいウィルスには十分ご注意ください。 とりあえず、なぜ名雪じゃないのかをウィルス作成者に問いたい。問い詰めたい。 感染時の症状が「C:\Program Filesにあるすべてのファイルを削除します」などというなにげに凶悪なウィルスである以上、感染時の画像もこういう感じがいいと思います。 つか、これはコメントから察するにうちの円ちゃんのことかっ!! うちの円ちゃんはカメラ向けると未だ逃げ惑います。
20070603 Web小説コンテスト お久しぶりです、久慈光樹です。 5月は仕事で超死んでいたわけですが、明日は第2営業日であり月次締日でありまた死にそうな時期であるわけです。こんなことが毎月続くのかよっ! いやだいやだ。 さて、今日は企画の紹介。 Web小説コンテスト なかなか面白そうな企画の告知が出ていますな。 主催のすぬふさんに了解を取ったので、ここで正式に紹介させていただきますよ。 「4」と銘打ってますけれど、初心者さんやお初の方の参加はむしろ大歓迎であるそうなので、皆さん参加してみてはどうでしょうか。 久慈は無論参加しますよ、こういう企画に出るのは随分と久しぶりであるだけに、ちょっぴり気合が入っております。掌編と短編の両方への参加も可であるそうなので、両方に作者として参加できればいいなぁとか企んでおります。楽しみだぜ。 まぁ別に久慈は企画に噛んでるわけでもなんでもないので、純粋にイチ参加者として盛り上げに寄与できればいいなぁと。つか作者参加だけなんてもったいないですよ、作者としても野次馬としても、存分にオオアバレしたいと思います。具体的にはあー先生とケンカしたりとか、そらを処刑したりとか、主催の悪い噂を流したりとかなっ! とにかく久しぶりに掲示板やらチャットやらではっちゃけたいと思いますよ。うへへ。 そも久慈は根っからの二次創作書きであるわけで、オリジナルは本来あんまり興味が無いんですけれども、それでもこれは楽しそうかなぁと判断しました。 まぁこりゃ身内贔屓に聞こえてしまうかもですが、やはり今回は傍から見ても主催の気合のノリが違います。正直えあこんはやる気なかったぽい感じですが、今回は違いそう、告知ページの概要説明一つとってもこりゃヤロウ気合入ってんなぁと。 いや主催の気合というのは、企画の成否に深く関係する重要な要素だと思いますね。誠実で、度量があって、気合の入った主催がいて、んで周りにお祭り好きな馬鹿どもが集まれば、企画なんてもう成功したも同然です。叩きも、煽りも、正に清濁併せ呑んでバカ騒ぎするのが、こういう企画の楽しみ方というものです。 さぁ皆でバカやろうぜ!
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