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20040324 また自分の首を締めるようなことを……




 お久しぶりですこんばんは、久慈光樹@風邪っぴきです。微熱微熱、平気平気。


 サークルのサイトでも告知しましたが、コミックレヴォリューション35、当選です。ヤフー!
 4月29日は東京ビックサイト『く37b』まで是非お越しください。何気に初めてのお誕生日席(端っこで向きが違う)です。ディスプレイはちょっと気合入れてみるかー。

 そして例によってムボウにも新刊なんて予定しちゃっているわけです。名雪本。
 以前出した名雪ガチンコ文庫と同じコンセプトです。表紙絵はもちろんカゲロウさん。まだぜんぜん手ぇつけてねーよとかほざいていらっしゃいましたので激しく心配なのですが、とりあえず私もすなふさんもまだ一文字も書いてねーよという状況ですので別にいいや。ちなみに締め切りは3月末です。
 そしてこれが一番重要なのですが、今回の名雪文庫はゲストをお招きしています。

 名雪SS『BGMは『ありがとう』』で久慈光樹を「こんな人にはぜってー敵わねぇ……」と絶望のドンゾコに叩き込んだあの人。


 そう――




 
蟻巻ヨータさんです!




 やべぇリンク間違えた。

 蟻巻さんのサイトはこっちでした。




 ガチの文庫でよりにもよってこの方をお招きしてしまうとは…… なんというか向こう見ずにも程があるだろうという感じですが、私が新作を読みたかったんです……

 つーか。




 
なんかもう原稿書き上げて送ってくださってるーーっ!




 まがりなりにもガチ勝負なので、自分のが上がるまでは読ませていただくことはしませんが。
 それにしたって早い、早すぎです。この速射砲がっ!

 これで最悪すなふさんと私が落としても本は出るな、と思ってしまったのはヒミツだっ!


 とにかく、今回もガチンコ文庫ということで気合入れてますので、宜しくお願い致します。
 あ、あとFateでコピー誌を出すと思います。タイトルは『あんりみてっど金属バットわーくす』あたりで。雅さんにムリヤリ書かせて、私との合作本風味で。リーダーもFateプレイしろよ。
 まぁ詳細はまた4月に入ってから雑記でとりあげますね。




 さて、実はここからが本題なのですが。

 まだまだ先のことであれなのですが、夏コミあたりの計画もそろそろ立てていかないとマズイのです。
 なにせ数ヶ月前に締め切りを告知しておかないと、まるで「締め切り? ナニソレ? 有袋類の一種?」とでも言い出しかねない輩ばかりが揃っているというどうしようもないひざうえ10せんちであるわけであり、いまから計画しても遅いくらいだ!

 夏はまた『だ、だめです相沢さん』のシリーズを出すことは既に決定済みであり、タイトルも実は既に決定しているわけですがまぁそれは夏前のお楽しみということで。とりあえず今回は全員えろです。

 んでまぁ、だめです某のシリーズは置き、ここはひとつ、Fate本でもオフセットで出そうじゃないか、と。

 しかしながら、すなふリーダーはFate未プレイであり、私がいくら口を酸っぱくして「FateやれーFateやれー」と言っても「だりぃ」としか言わぬようなロクデナシであるわけです。ぬっころす。
 しかしまさか私一人で文庫を出せるほどの容量を書けるはずもなく、ここは仕方が無いのでチャットにいらしてくださっているメンツを狩っていく……じゃなくてお願いすることにしました。

 そう、夏に出すFate文庫、KanonSS界のえろ……じゃなくてえらい人たちをゲストとして10人ほど拉致りました
 コンセプトとしてはりんりん文庫という趣でひとつ。まぁ最悪端役であっても遠坂凛は出せ、という方向でひとつ。本のタイトルは後述。
 では以下に拉致った人々を列挙。順番は拉致った順。



 文月そらさん

 まこみし文庫でお馴染みの文月さんですが、真っ先に拉致りました。ふふふ。
 りんりん好きというかオーバーニーフェチというか、まぁ一言でいえばロクデナシ


 もりたとおるさん

 昨冬の「だめです」でゲスト原稿をお願いしたもりたさんです。うちのサークルからそんなに簡単に逃げられるわけないのに……
 マナマナの人


 仮面の男さん

 このリアル兄がっ!
 日記で妹さんの話をうっかり書いてしまったばかりに四方八方からボコられた人。天罰覿面。
 拉致られ癖がつきそうな勢いの人ですが、今回も超拉致った。


 ラクド=シャンスさん

 秀逸なイリヤSSをうちに投稿してくださっている方。実はこの中では久慈と最も付き合いの古い方。それが運の付きでしたな。
 来期早々に引越しということで、ひょっとしたら無理かも、とかほざいていらっしゃいますが、逃がすものか。


 みのりふさん

 うちのチャットにいらしてくださったのが運の付きやったなぁ(遠い目
 まだFate未プレイらしいが、そんなことは関係ないのです。早く買ってプレイしろよこんちくしょう。


 美鈴まさきさん

 代理雑記書いてくださった美鈴ちんです。蟹。
 彼も多忙でまだFateプレイしてないらしいですよ。早くプレイしろよ。
 勤務状況が過労死しそうっぽく見受けられるのですが、原稿は上げろ


 七瀬友紀さん

 たまたまチャットにいらしてくださった時に、たまたまこの企画にぶち当たり、問答無用で捕縛された人。セリオ偽はやく続き書けよ。
 まこみしの人。超拉致った。


 倉科さん(NaoyaさんのFate用ハンドル)

 なんで別ハンドルやねん。どうやら弓凛でサイトを新たに立ち上げられた模様。なんか隠そうとしてらしたので、問答無用で晒しました
 ぶるまの人。


 雅大使さん

 ご存知、ひざうえサブメンバー的なロクデナシ。レヴォに出す私とのFate合同コピー誌が初SS、ムリヤリ書かせた。そうして次もムリヤリ書かされる。
 次にブース前でナンパしたらコスプレの刑だからな。


 峻さん

 一番最後に拉致られた人。運がなかったという他はない。
 ぶるまの人であり、そっちでも新刊やらいろいろで忙しいでしょうが、まぁ頑張れ。うちらだって新刊でいそがしいんじゃぁ!
 諸行無常。


 久慈光樹

 え? なんでボクの名前あんの?





 そして以下は挿絵で拉致確定した人。




 アルフライラさん

 絵師さんはSS書きにとっては超貴重な人材。もういらしたところを速攻で拉致りました。
 なんかFateプレイしたことないとかほざいていらっしゃるのですが、そんなことかんけーねーよ。


 しゃむてぃるさん

 同じく、速攻で拉致。
 Fateプレイしたことないとか、モノクロは描いたことないとかほざいていらっしゃいますが、知るかそんなこと。





 ちなみに冗談でも何でもないマジ企画なので、上記に名前の挙げられた方々はカクゴ決めてください。
 ひざうえ10せんち名義で発刊させていただき、原稿料は現物支給&久慈光樹からの両手いっぱいの愛、という極悪所業。仕方ない、うちの台所はいつだってファイアーカー。

 そしてひざうえで出すということは、言うまでもないことですが――




 
落としたらえろ




 ということになるわけです。
 仕方ないの、血の掟だから。

 そして今回に限って言えば、落としたら




 
りんりんわんわん





 という恐ろしい事態になります。
 むしろ落とせよあんたら。


 仕様は42文字×19行で一人20ページ。プレーンテキストに換算すると17KB〜18KBといったところでしょうか。こんぺ短編よりもやや短い程度ですね。
 りんりん文庫なので、メインではなくとも凛は必ず出してください。
 シリアスだろうとギャグだろうとダークだろうと、えろだろうとえろだろうとえろだろうと一向に構いません。
 締め切りは6月末日です。これに間に合わなかった場合はりんりんわんわんで7月中旬くらいまでに書いてもらいます。
 基本的には拒否権はないのですが、どうしてもダメだという場合は久慈光樹までご一報ください。呪います。


 そして文庫本のタイトルは――




 
遠坂凛の日々之金属バット




 ダメだこりゃ(長さん追悼の意を込めて唐突に終わる)


20040307 代理雑記 第十五回 美鈴まさきさん

 




   ――ナリタの名の下に――   ナリタトップロード





――日本でもっとも堅い重賞レース


 いつしかそう呼ばれ、またその呼び名に違わず1番人気の馬が結果を出す阪神大賞典。
 ここ10年ほど[8.2.0.0]とその信頼度は絶対で、また2番人気、3番人気の馬もそれにあわせるかのように好走し、馬連配当もほぼ3桁で収まっている。
 特にH12年の複勝とワイドの払い戻しが全て100円という、伝説的なエピソードが出来るほど、上位人気馬が走るレースなのである。
 これは最強古馬決定戦である天皇賞(春)へ向けての前哨戦として、有力馬が9割以上の仕上げで出走してくるからである。
 その為もあってか、レベルの高い名勝負がよく起きる。
 H8年ナリタブライアンvsマヤノトップガン、H10年メジロブライトvsシルクジャスティスの壮絶な叩き合いは、その最たる物である。
 また、面白いことに1頭しか抜き出た実力馬がいない場合、その馬が圧倒的な実力を見せつけて、2着以降を一蹴するケースもしばし起きる。
 H7年、前述のナリタブライアンがつけた7馬身差の圧勝劇は、長年競馬を見てきた人の語りぐさのひとつでもある。
 つけた着差を強さのバロメータとされたナリタブライアンのこの差は、当分更新されることは無いだろうと思われた。なぜなら、出走してくる実績馬の実力が伯仲している上、ここはあくまで前哨戦。次走への余力を残すことがほとんどであるからである。

 しかし、それから6年という、思っていたより早い歳月でその記録は破られた。何かの因果なのだろうか。その馬は奇しくもナリタブライアンと同じ冠名を与えられていた。


 ナリタトップロード。

 皐月賞3着。ダービー2着。そして、菊花賞1着。
 同期のテイエムオペラオー、アドマイヤベガと共に3強と呼ばれ、クラシックロードでしのぎを削ってきたことは記憶に新しい。
 アドマイヤベガの突然の引退こそあった物の、一進一退のレースを繰り広げてきた彼らには2000年という新たな時代を担う主役としての活躍を期待されていた。
 だが終わってみると、年間勝利数ゼロ。この年はトップロードにとって悪夢の年であった。
 無敗の8連勝という偉業を達成したオペラオーとは、はっきりと明暗分かれてしまった。
 のみならず、そのライバルの地位をメイショウドドウに取って代わられたばかりか、JCの除外という憂き目にあい、さらには面目を賭けたステイヤーズSでの完敗。そして有馬記念での騎手変更。
 年が明け、再起を賭けて臨んだ京都記念でもまさかの3着に沈み、一部では「もう終わった」とも評されてしまっていた。

 しかし、ファンは信じていた。この馬の再起を。
 知っていた。この馬の実力を。
 そしてパートナーである渡辺騎手が、それを誰よりも望んでいた。

 騎手変更とはいわばクビと言い渡されたも同じである。
 乗り変わった的場騎手の引退があったとはいえ、再度手綱を取れる確率は高くは無かっただろう。
 だが彼は、再びトップロードに騎乗することとなった。いや、乗せてくれたと言う方が正しいだろうか。
 乗り代わりは、はじめから的場騎手の引退への手向けだったのか。それとも本気で渡辺騎手を降ろすつもりだったのか。沖調教師の真意は本人のみぞ知るところ。
 ともあれ、もう一度渡辺騎手に手綱が任されたのだ。それが意味するところはただひとつであったに違いないだろう。すなわち『必勝』。
 この二文字を確実に掴むため、関係者全員出来うる最大限を尽くして次のレースへ挑んできた。

 H13年3月18日、阪神第11レース。
 第49回阪神大賞典当日の単勝オッズは2.5倍。前走土を付けられたマックロウが2.7倍と迫っていたが、それでも1番人気に挙げられたのは、ひとえにファンの願いであったに違いないだろう。
 先頭でゴール板を駆け抜けるその姿を望む騎手の、関係者の、そしてファンの期待が込められた『一番人気』と言う斤量を背負って、トップロードがゲートに向かう。数秒後に開かれる扉の前へ。

 タガジョーノーブルとホットシークレットが引っ張り、トップロードが中位を進む展開は、件のステイヤーズSと全く同じ展開。あのレースでは仕掛けが遅れた分、先行組を差しきれなかった。
 騎手もそれは重々理解していただろう。同じ轍は踏むまいと今回は3コーナーで進出を開始する。トップロードも指示に応じてみるみるうちに差を詰めてゆく。阪神独特の角度のきつい4コーナーを抜け、直線を向いたときには先頭に立っていた。
 完全な勝ちパターン。後はこのまま押し切ればいい。誰もが勝利を確信した。しかしただ一人、それで良しとしなかった者がいた。鞍上の渡辺騎手だ。
 ただ勝つだけでは納得できなかったのか。トップロードの強さを再認識させたかったのか。そしてそれは自分の仕事だと知らしめたかったのか。
 完全に抜け出した後も、なお鞭を入れトップロードを走らせる。トップロードもまたそれに答えてぐんぐんと加速してゆく。まるでそうされることを待ち望んでいたかのように。自分のパートナーは彼なのだと答えるように。
 3馬身、4馬身、5馬身……2着以下を彼方に置き去りにしてもなお追い続ける。それは遙か先へ上り詰めたライバルを追いかけていたのかも知れない。
 人馬共に持てる全ての力を出してゴール板を越えたとき、菊花賞以来久々の勝利をその手に掴み取ったのだった。



 走破タイム3分2秒5のレコードタイム。2着との差、8馬身と言う記録と共に。


 大歓声を受けるこのときのトップロードは、皆が思い、そうであるべきだと望まれた、逞しいトップロードの姿であった。
 記録と記憶、そのどちらにも強烈なインパクトを与えて、観衆に『我ここにあり』と知らしめたのだ。
 もしかしたら今後の競馬界の中核を担うこの馬の復活に、同じ勝負服を背負った先達が力を与えてくれたのかも知れない。
 後ほど振り返ってみるとそう思えるほど、トップロードの強さは際だっていた。
 このレースは長らく語り継がれるだろう。同じ「ナリタ」を背負った優駿のそれと同じように。
 これで本番の天皇賞も楽しみになってきた。
 そして改めて、今後もトップロードを買い続けることを心に決めたのだ。2着馬を買っていないことを忘れたままで。











 有馬記念外して久慈さんにバカにされた美鈴まさきです。多くの方ははじめまして。
「よし、馬試験な。美鈴さんはトップロード」
 と半強制的に指名された馬話でしたが、すぐさまノリノリで書いていたのは内緒です。
 以前の3頭の話より面白味に欠けると思いますが、ちょっとでも興味を持って頂けると嬉しく思います。競馬場やWINSでVTR置いてますので、是非そちらへ。

 ところで何故私がここにいるのでしょうか?
 おねこんで否定した呪いか? いや、それはかのこん3で三倍返しで凹まされたし。
 あ、もしかしてあれか?


<MITUKI> 美鈴さんダイスキ
<MITUKI> つきあってください(笑)
<美鈴さん> 年上で良ければ(笑)


 ……なんてこった! 流行り言葉で言うところの『姉妹宣言』じゃ無いですか、これじゃあ。しかもこれ、某チャットの発言だよ。オープンチャットだよ!
 まあ、いいでしょう。二言はありません。朱に交わったならば荒みましょう。カニも食べさせましょう。とりあえず、久慈さんはイモウト好きが高じて自身がイモウトになりました、と。
 ああ、そう言えば、こんなログが出てきました。


01:15 (MITUKI1) 聞いてください美鈴さん
01:15 (M_MISUZU) 何でしょうか?
01:15 (MITUKI1) うち、そのうちリーダー権限でマリみてサークルになるかもしれません……
01:16 (M_MISUZU) なんと!
01:16 (M_MISUZU) 久慈さんのマリみてSS……想像出来ませんが。
01:16 (sNuf) 全く想像できない…
01:16 (MITUKI1) 僕、マリみて読んだことありません。
01:17 (M_MISUZU) でもリーダー権限発動するんですよね。
01:17 (MITUKI1) リーダーはすなふさんです。
01:17 (MITUKI1) 僕が書いたら、良くて「マリみれ」ですおy
01:17 (sNuf) 私が白と言えば志摩子さんになるのです
01:17 (MITUKI1) ですおy
01:17 (MITUKI1) マリアさまがみれる
01:18 (sNuf) 久慈さんが書いたら、どうあがいても
01:18 (sNuf) マリア様がおしり


 ここで久慈さんの雑記帳過去ログ、200302をご覧ください。
 これは代理雑記のコメントを参照しているときに見つけたのですが、被告(久慈さん)はマリみて一気読みしてるじゃないですか! しかも大人買いで!
 ログでは読んでいないと言ってますが、これを読む限り、被告は明らかに嘘をついています!

 すなふ裁判長、有罪判決出して『ひざうえ10せんち』をマリみてサークルにしちゃってください。









 おおー馬話だー!
 とか大仰に驚きつつも、いただいてから数ヶ月放置してしまいました。ごめんなさい美鈴さん……
 トップロードにも金を吸い取られたなぁ…… というか、すげぇいい話なのに最後にオチをつけてどうする。これだから美鈴ちんは。
 罰として今度蟹食わせてください。蟹ー蟹ー。


 さて、恒例の次回のイケニエです。
 前回欠員が出てしまい実はかなりピンチだった合同誌において、救世主のごとくゲスト原稿を担当していただいた彼。そう、緑色したダメ人間こともりたとおるさんにお願いしたいと思います。
 もりたさんよろー。

 

20040304 ボク恐くないもぅん




 お久しぶりですこんばんは。久慈光樹@出張で東京 です。ビジホからモバイル接続です。
 ここのところ仕事が非常にアレな状況であり、通販作業が滞っていてご迷惑をおかけしております。特にのらうさぎさんは超お待たせしてしまって…… ごめんなさい、金曜まで東京なので、発送は来週になってしまいそうです。個人通販はそろそろ無理かなぁ……

 さあそんなわけで東京なのです。
 いま客先で作業しているのですが、そこの客先に「御教訓カレンダー」なるものが吊るされており、それが気になって仕事に集中できません。3日ごとの日めくりになっていて「御教訓」なるものが書かれているカレンダーなのです。

 ちなみに今日の御教訓はこんな感じでした。






 
ちょっと上司に乗りすぎちゃった。






 単なる卑猥会話文じゃねーか。


 どこが教訓やねん。


 しみじみと不可解です。






 さて、そういうわけでしばらく仕事がアレだったために気付くのが遅れたのですが、久しぶりにアクセス解析をチェックしたら先月の25日に
――



 
杉田さんにボコられてました……



 誰が怖いちうねん。

 杉田さんが
つぃんてぃるフェチであることと私に何か関連性があるのでしょうか。よくわかりません。

 いやというか、恐くないでしょう私は! どういうことですか!
 こんなにもピュアな私に向かってなんということを!

 我らが親愛なるロクデナシであらせられるところのすなふリーダーなどはピュアというよりむしろリピュアという感じであり、彼からシスプリを取ったら後はメガネフェチしか残らない、という感じですので、同じサークルの一員であるところの私が誤解されてしまうのはある意味仕方がないと言えるかもしれません。
 ですが自分で言うのもなんですが、私は非常に温厚な人間です。
 どのくらい温厚かというと、サンクリでカゲロウお姉さんに委託を楯にムリヤリネコミミ付けさせた挙句にコスプレ禁止とスタッフに怒られた、というくらい温厚です。しかもスタッフは知り合いだし。キツネさんごめんよ……
 とにかく、夜の校舎窓ガラス壊してまわった挙句に盗んだバイクで走り出すような人とは一緒にしないでいただきたい。
 猛反を望みます。



 まぁこんな感じでボコられたら即ボコり返すのに大変役立っているアクセス解析であるわけですが、ログとっているのはリファラ(要するにどこからリンクされたか)くらいです。IPは拾っていますがログに落としてはいません。IPやリモホなんぞ見たってしょうがねぇですし、だいいち多すぎてわからんちうねん。
 IPやリファを拾って晒しその旨を脅し的意図に使わねばならなくなったらそのサイトは既に末期状態であると思われるのですが、まぁ私にはかんけーねーから別にいいや。


 まぁそれは置き、新コンテンツとしてチャットを設置してみましたので皆さん覗いて見てくださいね。モバイル使えば会社だろうと出張先だろうと接続できますので、私などはほぼ毎晩居ると思っていただいて結構です。早くも内輪的で入るのは勇気いるかもしれませんが、ROMする分にはタダですので。

 


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