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20031029 代理雑記 第十三回 雅大使さん




はい、いきなり久慈光樹氏より代理雑記を書くよう言い渡された雅大使と申します。

「僻地最前線」なる訳わからん下らないサイトを運営しております。以後お見知りお気を…。

って18禁サイトって何事かっ!そんなこと強調しなくても解かってるでしょうに!だって久慈っちのサイトに紹介されている位ですから!ええ!

さて、何を書いたら良いものやら…。

他の皆様のようにSS書ける訳でもありませんし、絵心も全くありませんので…。

そこで考えたのが、先日行われたコミッククリエイション15のイベントレポでも書かせて頂きたいと思います。

御大のレポートはまた後日UPされると思いますので、面白くないかも知れませんが、少しの間お付き合いください…。

 

雅大使から見た「ひざうえ10せんち」コミッククリエイションイベントレポート

コミッククリエイション15

一週間前のことでした…。

某チャットにて

久慈氏「今度のコミクリなんだけど…」

久慈氏「来い」

どうやら拒否権は無いようです…。この一言で行く事になりました。

しかしね。新刊も落として、告知も全然してないのにどーすんだと…。

新刊を落としたのは1万歩くらい譲って仕方ないとしましょう。

でもね。4日前に告知とはどういうことかっ!やる気の無さ炸裂風味です。

すなふさん、久慈さん曰く「だりー」だそうです。

それはともかく前日、飲みをやるので土曜には来るようにとの事でした…。

予定外の上京の為、予算が無く下道を飛ばして行きました。はっきり言ってきつかったです。10時間掛りました。

新宿西口にて待ち合わせをし、新宿の飲み屋で喉を潤したあと、カラオケへ

面子は、久慈さん、すなふさん、マドマンさん、私の4人

カラオケにて…。

マドマンさん歌ってよ…。

すなふさん歌うまいなー。でもコレは勘弁してくれ…。

久慈さん、精霊流しは勘弁して…。鬱になります…。このおっさんめ!

カラオケで思ったのは、久慈さん、すなふさんって本当に荒んでるんですね…。

というかダレすぎだよ君達…。

寝に入るすなふさんの図

23時くらいには撤収しました。楽しかったです。また、誘ってくださいな。

 

さて、本番のコミクリです。

快晴でした!しかしこの後、こんなイベントになるとは誰も思わなかったでしょうに…。

会場到着しました。思ったより人が多かったです。特に女性が…。

それもそのはず、同会場ではガンダムSEEDオンリーイベント『COSMIC TRANCE 2』開催されてましたから!

このイベントに関しては、多くは語らないで置きましょう…。いろんな意味で怖いから…。

コミクリ感想!総じて暇!なんだこのイベントは!

徹夜組み?そんなもんいる訳ねー!

それはそうと、ひざうえ10せんちの様子です。

やる気の無さがプンプンしますね!ええ!もう!

やる気のあるサークルでは、コタツを持ってきたり、みかんがありました。挙句の果てには掘っ立て小屋まで現れる始末…。すばらしい!

やる気があるのか、そうではないサークルでは…。麻雀してるし、Nゲージはあるし、焼肉、酒盛りしてました…。えーーー…。そんなんありー?

そういや、日本シリーズを実況してたサークルもありましたね…。これ本当に即売会ですか?

コスプレ関係も長物OKと言った感じで自由なイベント風味でした。

あーそういや、コスプレで君望の白陵柊学園の制服着た野郎がいました。角刈りでした。何も言いたくありません。

しかしです!イベント主催者側はがんばってました!参加サークルによるマンレポを綴ったNEWSを発行しておりました。

発行数もVOL.0〜10になってました。お疲れ様です。

さらには、参加サークルのマイクによる宣伝もしてました。

しかし、この宣伝を聞いた頃には、私達いたたまれなくなってきました。

がんばってるのは解かるけど勘弁してください…。

 

ひざうえ10せんちの状況

久慈さん案の定、遅刻…。

コミケの時は早いのに、なんでじゃ!

売上、お察しください!

キツネさん登場!

右から久慈さん、キツネさん、すなふさん

やる気ねー…。

アンケートもこんなことに…。

久慈さんアンケート

すなふさんアンケート

ゆかたってあなた…。

総じて、いたたまれなかったご様子です。

久慈さん、次はもっと参加するイベントを考慮してください…。

一応、このコミクリで1月のサンクリの募集をしていましたが、あんなアンケート書いてるようでは、通るものも通らないような気がします。

今度は、ちゃんと本出しましょうね…。

 

そんな訳で私、雅大使のコミクリレポートでした。ごめんなさいっ!つまんなくて!面白いレポは、久慈さんが書いてくれるので、勘弁してください!

次は冬コミです。今回落とした秋本と冬コミ新刊を出すので期待しててください!

というか、私が書くわけでは無いので、ご両人がんばってください!

 

 





 わーいレポートだー。これで私が書くことはありませんね、助かった。
 雅さんのレポートに注釈するのなら、カラオケ。久慈はともかくとしてすなふさんはいつだってあんな感じにやる気がありません。寝ながら歌うのはやめてください。それから今回一番オオアバレしたのは間違いなく雅さんですので、その辺は皆さんご了承ください。
 あのアンケートに関しては、私の名前を騙ってすなふさんが、すなふさんの名前を騙って私が書きました。荒みすぎです、とりあえずあんな荒んだ内容でそのまま提出したので、もうクリエイション系のイベントは通るまい……

 いやしかし今回も雅さんにはお世話になりっぱなしで。また冬もお願いしますね、通ってたらですが。なにせ久慈とすなふさんですから、イベント時には必ずどっちかが遅刻をするというダメさ加減、雅さんがいらしてくれないと回らないのです。ふふふ。



 さて、次回イケニエですが、既にひざうえ10せんち既刊合同誌の顔というかその比類なきえろ絵で対ポプルスさん的に久慈を恐怖のどん底に落とし込んだ挙句上からガソリンを撒いて火をつけるが如しのるろおパンツ大臣にお願いしようと思います。

 んじゃるろおさん、よろー。


20031022 イベント情報




 某所で絶賛オオアバレ中のはむ先生からSSをいただきました。ありがとうはむさん、いつも弄ってごめんなさいね。お約束の件はまぁまた来週にでも。だるー。
 こんばんは久慈光樹です。



 さて今回はイベント情報ということで、ひざうえ10せんちの次回イベントについての広報活動というかぶっちゃけ宣伝です。
 来る10月26日コミッククリエイション15に参加することになりました。スペースはえ−6abでございますー。


 というか10月26日って4日後じゃねーか。




 いやなんつーか今回はダルダルモードに突入してしまい(主に久慈が)、お知らせが遅れました次第にございます。
 残念ながら新刊はありません。本当はオフセット文庫として、すなふさんと久慈の合同誌を予定していたのです。いたのですが、もうなんというかものすごい勢いで落ちました
 なんといいますか、すなふさんと私の2人だけで合同誌を作ろうという時点で無謀といわざるをえません。締め切りは破るためにあり、原稿は落とすためにあると信じているような2人です、もうちょっと締め切りを守ろうという意欲くらいは持って欲しいものです。
 ひざうえ10せんちは幻のサークル(主に配布物が幻)ですから仕方がないということなのでしょうか。


 今回もまた製本をお願いしたポプルスさんにはメチャご迷惑をかけてしまいました。頼み込んで締め切りを延ばしに延ばしてもらった挙句に落とすというなんともはやな極悪非道っぷり。

 というか、ポプルスさんに電話すると


「えと、久慈光樹と申しますが……」
「……ああ! いつもお世話になっておりますー」(めっちゃフレンドリー)


 という事態になるのはいかがしたことか? めちゃめちゃ特定されてるじゃねーか。

 毎回締め切りを延ばしてもらっているのが悪かったのでしょうか?
 それとも毎回再販しているのが悪いのでしょうか。
 それともそれとも、サークル名がひざうえ10せんちなどという卑猥なそれだからよくないのでしょうか。

 つーか考えるまでもなく、「だ、だめです相沢さんっ、はしたな――あんっ(はーと)をお願いした久慈光樹ですけれども」一息に言い切った前回が悪かったに決まっている。
 おのれすなふさんめっ!(タイトル考案者はヤツ)


 まぁそんなわけで最終的には冬コミ合わせにしようということになり、ポプルスさんにお詫びと納品日変更のお電話を入れたのです。


「あの、申し訳ないのですが納品日を10月26日じゃなく冬コミにしたいのですが……」
「あはははっ♪ 間に合いませんでしたかー」




 
あはははっ♪ じゃねーよ。




 ポプルスのお姉ちゃんにメチャメチャ笑われました。こんちくしょうめ!


 まぁそんなわけで、秋文庫は落ちました。
 冬コミでは文庫と、えろ合同誌(「落としたらえろ」が血の掟)のオフセット2本立てということになります。お金がもつかしら……
 ちなみにタイトルも決定済みであり、文庫の方は『Wonderful World』、そしてえろ合同誌のタイトルは



だ、だめです相沢さんっ、今日はみずたまで――やんっ(はーと)





 
またか! またなのか!




 ポプルスさんは本のタイトルで案件管理してるんですよ! だから注文時や問合せかけるたびに本のタイトルを電話口で言わなきゃダメなんですよ!
 そこのところわかってますか!? 理解してますか!?

 これはもう羞恥プレイの域です。



 ええと、何の話だったか……

 そうそう、コミクリです。コミッククリエイション、略してコミクリ。なんだか卑猥な響きであるような気がするのは、私が疲れているからなのでしょうか?

 既刊のみですが、オフセットの『だ、だめです相沢さんっ、はしたな――あんっ(はーと)』とコピー誌の『名雪 DE にゃんこ』の配布を予定しております。配布物のすべてが成人指定というオソロシイ事態ですので、ひょっとしたら突貫でコピー誌でも出すかもしれませんが。

 今回のコミクリ、なかなか面白い事に私たちのブースは机ではありません、畳です。申し込みの際にオプションとして畳が選べることを知り、速攻で申し込みました。
 素晴らしい。畳ですよ畳。想像するだけで激シュールな光景だと思いませんか?
 なんというか楽しみで胸が張り裂けそうです。後悔などしてはいない!

 そして奇遇な事に、隣のブースはサークル天使待ちの人々吉成輝さん、今はなきにわか書店さんでご一緒で、幾度かメールのやり取りをさせていただいたこともある古い馴染みの方です。最近はちょっと疎遠になってしまっていたので、当日はしっかりご挨拶させていただこうと思います。

 ともあれ、今週の日曜日は皆様お誘い合わせの上お越しいただけましたら幸いです。



 当日はすなふさんと二人してネオユニヴァースの馬券を握り締めて淀で叫んでいた、というオチにならぬことを祈るばかりです。


20031019 代理雑記 第十二回 瀬世紅葉さん






 夜は老けた、にも関わらず街は随分と賑やかだった。もう日が変わるというのに赤く染まり続ける空、それ以上に白む街並み、人気がないなんて口が裂けても言えないぐらいの人込み。コンビニエンスストアの壁にもたれた私はブラックの缶コーヒーを舐めつつ、遠い目で彼等を眺めていた。
「遅いなぁ」
 時刻は午後の10時8分。日付は12月31日、あと2時間弱で来年になる。そうなるといよいよ困難だからと考えて無理を承知で電話したのだけど、やはり無謀だったのだろうか。相手が遅れることを想定してちびりちびりとやっていたコーヒーだが、もうほとんど残っていない。底を振るとぴちゃぴちゃと、申し訳程度に弾ける。

 ──そろそろ潮時か

 缶を空に傾けると1口分も残っていなかった。喉を鳴らし、用済みになった冷たい缶をクズカゴに放り投げる。缶は街灯を反射しつつ放物線を描き、カコンと小気味よい音をたてた、ストライク。
 腕は確かなんだ。実力は我ながらあると思う。ただちょっと、運がなかった。日が悪かった。ああ、コントロールじゃなく、待ち合わせの話ね。
 はーと白い息を吐いて寒気を確認しつつ、外気に晒されていたために霜焼けになりかけている両の手をコートのポケットに突っ込む。と、指にキーホルダーが当たり、ジャリと高く重たい悲鳴が鳴いた。ポケットに入っていた金属達は程よく人肌に温まっていた。鍵から伸びる刺が赤く腫れて敏感になった肌に刺さらないよう注意しつつぎゅっと握り締める。
「どうしたものだろうねぇ」
 コンビニエンスストアを覗くと長針が真下を過ぎたところだった。あと1時間と半分で来年になってしまう。待ち合わせがダメだったんなら、せめて家族と越そうかな。
 俯いていた頭を持ち上げ、最後に少しだけの希望を持って辺りを見回す。しかし、参拝に向かう人波をいくら縫っても欲しい姿は見つからなかった。もしいたならば、見逃すはずもない。
「しょっと」
 もたれていた背に力を込めてしゃんと立つと同時に体を家路へと向ける。
 うん、間が悪かった。私が悪かった。忙しいのはわかっているのだから、会えなくて当然なのだ。それに、元々私達はこういう柄じゃない。わかっていたはず。
 言い聞かせつつ、まだ吹っ切れていない心を引き剥がすように無理矢理に足を動かす。ブーツが嫌になるほど重い。最後にもう一度、自分でも未練たらしいとは思うがそれでも肩越しに後ろを見る。と、参拝に歩く人波を掻き分けるようにして走る赤い袴の少女がいた。スカートのプリーツは乱さないように、白いセーラーカラーは翻らせないように、上品なたしなみはどこへやら、服どころから艶やかな黒髪すら乱して走ってくる。
「すいません、遅くなりました」
「ごきげんよう、志摩子」
「ごきげんよう、お姉さま」
 膝に手をつくために下がった頭はまるで直してくださいと言わんばかりだったから、私はお望み通りにと手を伸ばし、指で梳く。
「折角綺麗なんだから、もったいないでしょ」
 1房ずつ丁寧に、全体が終わると今度はより小さい房に量を減らし丁寧に手櫛を通す。
 ──まるで祥子と祐巳ちゃんみたいだな

 その間、志摩子は逃げず寄らず、ただじっとされるがままに立っていた。
「はい、終わり」
 締めにぽんと肩を叩くと志摩子はにこりと微笑んで頭を下げた。
「ありがとうございます」
「うむ、よきにはからえ」
 えっへんと胸をそらす。……って、こんなことをするためにわざわざ志摩子を呼んだわけじゃない。
「時間、どのくらい大丈夫?」
 相手の事情を考慮して、また相手が相手だからこそ不躾に、率直に聞く。
「少しならなんとかなりますが、あまり長い時間ですと厳しいです」
「具体的に言うと?」
「そうですね……20分程度ならお話できると思います。最悪でも11時30分には戻って来いと言われています」
「ふむ、あと1時間弱か」
「あの……それは本当にぎりぎりなので、できればもう少し早く戻らないと。お父様はかなり無理をした時間を言ってくださっていると思いますので」
「そうだね、じゃあ30分で手を打とうか」
 善は急げと志摩子の手を握ってくるりと反転し足を出す。
「えっ、あの、お姉さま、どちらへいかれるのですが?」
「どこにいきたい?」
 本来ならもう少しもったいぶりたいところだが時間がないのでさっさと種明かし。片手は志摩子を引っ張り、もう空いている方の手をポケットに突っ込んでキーホルダーの束を抜き出し、じゃらじゃらとちらつかせる。
「明日、まだ明後日か、祥子の家に行くからそのときに車を使うんだけど、その予行演習をしようと思ってさ。付き合ってもらう代わりに場所は志摩子にまかせるよ」
「はぁ。つまりはドライブということですか?」
「平たく言うとそういうこと」
「それなら違う日にでも」
 文句を言いたいけど相手が私だから言えない、そんな表情。
「もしかしたら明日でもいいかもね。けど、明日は明日で忙しいでしょ? だったら今しかないんだよね、明後日になったら祐巳ちゃんを乗せちゃうから」
 わかりやすすぎるヒントだったかなとは思うけど、問答よりも本懐に時間を割きたい。流石志摩子、既に察した様子であぁとわずかに口を開いた。
「お姉さまがそういうことに拘るなんて珍しいですね」
「自分でも思うよ。けどさ、たまにはいいと思わないかい?」
「私は構いません」
「そうか、良かった。じゃあ早速行こうか、時間がもったいない」
「あっ、少し待ってください」
 こちらが一方的に握っている手をいやいやして振り払う。
「ん、どうしたの? 何かまずかったかな」
 問うと、志摩子は首を小さく横に振り、わずかに身を寄せる。
「折角のドライブなんですから、こうしませんか?」
 カシミヤに白衣が絡まる。残念ながらぬくもりまでは伝わってこない。けど、いつもより近くに志摩子がいる。
「いいね。それじゃあ、行こうか」
「はい」
 歩道は混んでいて、道路も混んでいて、これから運転するのかと思うとげんなりする。が、それ以上に楽しみでもある。きっと言葉少なめなドライブなんだろうな。それもまたいい思い出、か。私にとっても志摩子にとっても。
 あと25分、時間はまだたっぷりある、卒業までならあと2ヶ月も。







 ちーす、瀬世です。仕事はネカマしてまーす。今回は久慈さんに「代打雑記を書け! 書かないとケツバット、もしくはわんわんプレイだぞ!」と言われ、まだ菊座さんにはすぼんでいて欲しい瀬世ちんはこうしてがんばった次第であります、菊座はまだ無事!
 ちうわけで『マリ見て』より聖様と志摩子たんの話です。あー、ここにいる人って『マリ見て』知ってるよね? 久慈さんたまに壊れて何かにはまって雑記に書くけど『マリ見て』についても書いてたよね? うん、書いてる書いてる(ログ参照しないで適当に)。
 この話は文庫本の補完話です。何巻だっけね、お正月が切ないことになる小笠原家に行く話あったじゃん? あれの2日前の話。初ドライブで祐巳ちゃんと行ったとか言ってたけど、実は全然日に初めては妹の志摩子にあげていたって話(´д`*)オンナノコドウシノデートハァハァ。

 んなわけで瀬世ちんの代打雑記終わります。おつかれさまんこでした。

 久慈さんへの私信

 夏の得ろ本のアンケートしないの? もう時期過ぎちゃったけどね……。あと遅れてゴメン。指名から1ヶ月以上経っての投稿でしとさ。



 





 当サイト初のマリみてSS、どうもありがとうございました。ちなみに私は白薔薇ーずはあんまり好きじゃないというかぶっちゃけ聖は嫌いな部類。祐巳だろうが! というかハァハァじゃねーよこのロクデナシが!(身内には容赦なし


 というか相変わらず下品な人だ。私が下品なネタには厳しいと知っての所業でしょうか? ぶっちゃけ瀬チンはマゾなので、どうも最近はIRCでの罵倒で逆に悦ばれている気がしないでもなく、震えがとまりません。

 ちなみにアンケートはまぁそのうち。だるー



 さて、次回イケニエですが、毎夜IRCで如何なきダメ人間ぶりで久慈を恐怖のドンゾコに陥れて上から土を掛けて粗相をするくらいのロクデナシであるところの雅大使さんにお願いしたいと思います。(※注:リンク先18禁サイト)

 んじゃ雅さん、よろー。



20031015 今日は風見さんをボコろう




 碧郎お兄ちゃんには案の定放置プレイを食らいました。ある意味、予想通りというか予定調和といったところでしょう。あまりのほったらかしぶりにイケナイ悦びに目覚めてしまいそうです。こんばんは久慈光樹です。
 仕方が無いので、初心に帰って風見さんをボコって……げふふん! 風見さんちの美芳ちゃんについて書きたいと思います。


 美芳ちゃんは10歳なのでちんちくりんです。それ系の大きなお兄さんたちに拉致られてしまうのではないかとハラハラしているのですが、本人が暴露してしまったので仕方がありません。
 美芳ちゃんとは前々からWeb上でのお付き合いがあったのですが、この間の夏コミの際に初めてご挨拶させていただきました。ブースにはなんか優しげなお兄さんが座っていましたが、美芳ちゃんは隅っこで小さくなってブルブルと震えていたので一発でわかりました。
 美芳ちゃんの気持ちはよく解ります、あの空間の恐ろしさは筆舌に尽くし難いですからね。私も雅お兄ちゃん合同誌表紙のプリントされたTシャツを着て来られたのを見て、身の危険を感じて反射的に右のハイキックくれちゃいました。というか、あの人ヤバイ


 上の姉であるところのすな姉は、見た目こそ眠そうなきょぬーのメガネ娘であるわけですが、ステキに性根の捻じ曲がったロクデナシお姉ちゃんです。地方に住む私の代わりに『くろすちゃんねる』と『ありすている』を買って送ってくれたのは嬉しいのですが、いっしょに『はじめてのおるすばん』とか『しすたーぷりんせすぽけっとすとーりーず(全4冊)』とかが入っていたのはどうしたことか? あの人はシスプリをプレイしてから変わってしまいました。
 そんなすな姉と荒んだサークル活動をしている私ですから、素直な美芳ちゃんとお話するのはとっても新鮮で楽しいのです。

 この間も



「みつきー、みよしとあそべー」
「あ、美芳ちゃん。ごめんね、今ちょっと忙しいんだ。向こうにすな姉いるから遊んでもらうといいよ」
「んー、すなふお姉ちゃんが『みっちゃんは生きてても仕方がないくらいの暇人だから、遠慮せずに遊んでもらってきなさい』って言ってた」
「くっ、あのメガネホルスタイン…… えと、ごめんね美芳ちゃん、またあとで遊んであげるから」
「いやだいやだー、かまってかまってー」
「うーん困ったなあ」
「けーりやさんごっこしよ、けーりやさんごっこ」
「けーりやさんごっこ?」
「おえかきちょうに、そんえきけいさんしょ描いたり、たいしゃくたいしょうひょう描いたりするの」
「え、えーと…… お姉ちゃんBS/PLとかちょーっと難しくてわかんないかな……」
「うー、じゃあ、しゅぜーほーに含まれるひんもくでしりとりは?」
「お、お姉ちゃんよく解らないけど21品目くらいしかないからしりとりにならないんじゃないかな……」
「それとも、どくさんしゅーしを1ヶ月後に出して、会社のかんりぶもんを泣かせる遊びにするか?」
「極悪すぎ! というか具体的すぎ!」
「うー、かまってかまってー!」
「えーとえーと…… そうだ! 碧郎お兄ちゃんに遊んでもらうといいよ」
「碧兄ちゃん?」
「うん、あの人ああみえて小さいおにゃのこ好きだから」
「わかったー! 碧兄ちゃーん碧にーちゃーん!」
「ふぅ……」



 なんだかキャラ付け的に10歳というよりは5歳くらいのようである気がしないでもありませんが、ノー問題。人間、細かいことを気にしていては大成できません。


 とりあえず今回もまた何気に美芳ちゃんにスルーされるような気がひしひしとしていますが、どうせ私のほうもそろそろこのネタに飽きてきたのでまぁいいや。

20031014 「ちょっとすな姉! あることないこと捏造しないでよね!」「ふふん、何を言っているのかしらこの跳ね返りは」「跳ね返り言うな! にゃんこ被り!」「ふふふ……」「きー! 笑ってんじゃないわよ笑ってんじゃないわよ!」「うるさい! D.C.聞こえないだろ!」「ひっ!」「ひっ!」




 ああっ! お兄ちゃんの中の人……じゃなかった、お姉ちゃんたらすっかりバラしてる!
 まったく、サイト開設から約4年に渡って閲覧者の方々を騙くらかし……げふふふん! 夢をみせていたのに、お姉ちゃんたらまったく。デカいのは胸だけにしておいて欲しいものです。こんばんは久慈光樹です。

 どうも色々な人から誤解されているようですが、私、幼女じゃないんですけれど……
 前回の雑記に年齢なんてどこにも書いてないじゃないですか! 美芳ちゃんより5歳も年上なんですからね! どういうことですかこれは一体! まったく、見る人の色眼鏡で女の子の年齢なんていかようにも変わるものだってこと改めて思い知らされました。私もう今年で中学3年生なんだから、幼女幼女言うな! ここにロリコン的テキストなどありません。帰れ!

 とりあえず、すなふお兄ちゃんの中のお姉ちゃん……ややこしいんじゃぁ! げふふん。えっと、すな姉って呼びます。すな姉は、日記書くときには、にゃんこ被るんで皆さん騙されちゃダメです。そういえばこの間お兄ちゃんに「お兄ちゃんも被ってるの?」って聞いたら、お兄ちゃん泣きながらすごい速度で走ってどっか行っちゃいました。どうしたのかな。
 話が逸れました、すな姉です。すな姉はあんなこと言ってるけれど、皆さん騙されちゃダメです。お兄ちゃんは言うまでもなくいつだって眠そう――つーか寝てる、いつも――だけれど、すな姉だって似たようなもんです。この間なんて、さも得意げに「今日は眠そうじゃないでしょう?」なんて言って。もうなんというか、デカイのは態度と胸だけにしておいて欲しいです。
 というかなにあの胸!? どういうことですかいったいありゃあ! あれぜったい垂れますよ将来、この前なんて「胸のおっきい人ってあたまわるいんだって、すな姉しってた?」ってヒマワリみたいな笑顔で言ったら、首相撲くらいました。まったく、こんなことだから近所で『バイオレンス姉妹』とか言われちゃうんですよ! カマトトぶってんじゃねーよこのホルスタインが! ……あいた、いたたた! ごめん、ごめんなさいお姉ちゃん許して……!



 もうっ! そんなことを書こうとしたんじゃないんです!
 すな姉も書いてたじゃないですか! 私たちの本当のお兄ちゃんであり影の支配者的なあの碧郎お兄ちゃんのことを! 日記がガンダムSEEDのことで埋め尽くされていたときのあの絶望感、皆さん解りますか!?

 ……ごめんなさいごめんなさい碧郎お兄ちゃんごめんなさいだからお願いだから衆知の場で同人誌朗読はヤメテ……(ぶるぶる)


 碧郎お兄ちゃんおっかないんですよっ! あの凶暴で眠そうでセクハラ王であるところのすな姉でさえ怖いって言ってるんですから、これはもう私みたいなイチガイのぢょしちゅーがくせいに太刀打ちできるわけないじゃないですかっ!
 だって! だって碧郎お兄ちゃんすぐ



「経験則ですか?」



 とか言うんですよ! どういうことですかあれ!

 ……ごめんなさいごめんなさい碧郎お兄ちゃんごめんなさいだからお願いだからハト追いかけてみすずちんごっことかいうのヤメテ……(ぶるぶる)



 これ、碧郎お兄ちゃんに知られちゃうと私の身が危ういので、ナイショにしておいて欲しいんですけれど……




碧郎お兄ちゃん、えろいんです。
とっても……




 あんな真面目そうな物言いしてるくせして、すぐ
「女の子は裸が一番だろ(^^;」とか言うんです! セクハラですよこれ! どういうことですかいったい! 私、ぢょしちゅうがくせーなんですよ?! ぢょしちゅーがくせいに対して、裸が一番だろってどういう意味ですか! 裸になれってことですか!



 うわーん! 碧郎お兄ちゃんの淫逸者ーー!!

20031012_2 今まで騙していてごめんなさい




 風見さんちの美芳ちゃんが、とうとう真実を暴露してしまいました。
 あれほど「いんたーねっとはコワイ世界だから、ほんとうのこと言っちゃダメだよ」と言いきかせておいたのに…… 美芳ちゃんがロリコンの大きなお兄ちゃんたちに拉致られてしまうのではないかとハラハラしている久慈光樹です、どうもこんばんは。

 今日は皆さんに大変残念なお知らせをしなくてはなりません。
 実は私、今まで皆さんを騙していたんです。ひざうえ10せんちというサークルでリーダーとして君臨しているすなふさん私は彼の実の妹なんです
 いきなりこのようなことを書いても、信じてもらえないかもしれません、ですがお兄ちゃんに口止めされていたのです。イベントの際には、わざわざお兄ちゃんの友達に来てもらってごまかしてました。ご挨拶に来てくださった方々、どうもごめんなさい。
 下に書いたお兄ちゃんとそのお友達のやりとりも、私は横で「恥かしいからやめなさいよね、お兄ちゃんの変質者!」って必死に止めたのですが、お兄ちゃんたら「誰が偏執狂だコラァ! ははーん、おまえ自分に谷間が無いからってやっかんでるな?」とか超失礼なこと言うから、思わずハイキックかまして昏倒させちゃいました。ついでに肘も鳩尾に2、3発落としておいたんで、3時間くらいは起きないと思います。
 だいたい、お兄ちゃんはおかしいんです。
 この間なんて、朝方に帰ってきて、それは珍しくないんですけれども、とにかく朝方に帰ってきて、私もお兄ちゃんは疲れて帰ってきて大変だなぁなんて殊勝なこと考えちゃて朝ご飯用意しておいたんです。そしてら「いらない」なんて言って。
 いえ、それだけならいいんです、それだけなら、ああ疲れてるんだな、と思ってむしろ同情します。ですが、お兄ちゃんなんか不審げな袋を抱えてたんです。黒いビニールの袋で、「めっせさんのー」とかなんとか書いてありました。私ピンときて、「それ、見せなさい」ってお兄ちゃんに迫りました。自分でもちょっと怖い言い方になっちゃっていたと思います。
 そしたらお兄ちゃん、「見せられりゃぁ!」とかって大声出すんです。言い訳もなにもありません、即ギレです。
 その不審すぎる態度に、私も強硬手段に出ることにしました。



「うふふ、お兄ちゃん、いい子だからそれこっちに渡して♪」
「くっ、語尾に音符マークまでつけている割には見事に声のトーンが通常より2段階低いとは、我が妹ながら恐ろしいヤツ」
「いいから見せなさい! どーせまたえっちな本とかでしょ!」
「笑止! このすなふ、三次元になどノーモア興味!」
「……うっわ、言い切ったよこのひと……」
「……うむ、なんかココロ痛い」
「とりあえずいいからそれ見せなさい!」
「ええいやかましいこのひんぬーがっ! 兄のプライベートに口を出すでない!」
「……NGワードに触れてしまったようね」
「おっといかんいかん、精神的外傷を抉ってしまったようだね、失敬失敬」
「このぉ! うりゃぁ!」
「ふふん、笑止!」
「くっ! 避けるんじゃないわよ!」
「そう毎度毎度昏倒させられてたまるか、落ち癖がついたらどうすんだ!」
「ふんっ! 落ち癖つくのは締め技で我慢していると、よ」
「知らねぇよそんなの」
「お望みなら柔道技で締め落として差し上げましょうか? お兄様」
「ご遠慮申し上げますよ、その胸では縦四方固めとかされても肋骨が当たって痛そうだし」
「……うふふふ、ぬっ殺す!」
「見える! 右のハイキック!」
「甘い!」
「げふぅ! ば、ばかな、これは双龍きゃ……(バタリ)」
「まったくてこずらせるんじゃないわよ(がさがさ)」
「うわっ! えっちなPCゲーム!」
「お兄ちゃんのスケベ! ヘンタイ! 死んじゃえっ!」(トップロープからのフライングボディニー→髪を掴んで起こしてからロープに振る→フライングクロスチョップ)
「お兄ちゃんのばかぁ!」



 えーと、何の話でしたっけ?
 そうそう、私はすなふお兄ちゃんの妹だって話でした。
 とりあえずお兄ちゃんがえっちなPCゲームばっかりしないようにこれからも目を光らせたいと思います。

20031012 サークル打ち合わせ議事録




 皆さんどうもこんばんは。ご無沙汰しております久慈光樹です。
 後ほどサークルサイトの方を更新させていただきますが、ひざうえ10せんちは来る10月26日にイベント参加を予定しております。皆さまお誘いあわせのうえご来場ください。新刊は落ちましたが。

 さて、かくも無残な結果に終わった秋本の轍を踏まぬためにも、冬の合同誌は今から打ち合わせに余念がありません。今日もIRCにてすなふリーダーと表紙について入念な打ち合わせを行いました。
 今回の雑記ではその模様をノーカットでお伝えいたします。






19:28 >MITUKI< とりあえず
19:29 >MITUKI< るろお先生には表紙絵OKいただいたので
19:29 >MITUKI< 早急に仕様を決定せねばならんのだが。
19:31 >MITUKI< すなふさんは
19:31 >MITUKI< なゆなゆだっけ?
19:32 <sNuf> さあ
19:32 <sNuf> このままでは
19:32 <sNuf> なゆなゆを嫌いになってしまいそうだ…
19:32 >MITUKI< すなふさん荒んでるから
19:32 >MITUKI< 嫌いなくらいでちょうどいいだろ。
19:32 <sNuf> 一理ある
19:33 >MITUKI< じゃあなゆなゆで
19:33 >MITUKI< 表紙はみっしー&なゆなゆという案でどうか?
19:33 <sNuf> なゆなゆ要らぬ
19:33 >MITUKI< ダメだ!
19:34 >MITUKI< ひざうえ10せんちはなゆなゆサークル風味だからな。
19:35 <sNuf> やれやれ…
19:35 >MITUKI< まぁメインはみっしーで
19:35 >MITUKI< えろを担当してもらおう。
19:35 <sNuf> なゆなゆは豆粒くらいで
19:35 >MITUKI< そんなに嫌いか……
19:36 <sNuf> まあどっちでもいいんだが
19:36 <sNuf> できれば、麻酔が切れる前に決めたいところだ (※久慈注:すなふさんは親知らずトラブルで麻酔中)
19:37 >MITUKI< 朦朧としているときに決めてしまうのですな
19:37 >MITUKI< 性犯罪っぽくてステキ
19:37 <sNuf> 切れた瞬間凶暴化するからな
19:38 >MITUKI< 冬っぽくしよう
19:39 <sNuf> 既に方針が食い違ってるんですが
19:39 >MITUKI< なにぃ?
19:39 <sNuf> そんなことでチラリが可能と思ってるのか!
19:39 >MITUKI< 厚着だからこそチラリが生きるんだろうが!
19:40 <sNuf> そんなの「寒そう…」で終わるだろうが!
19:40 >MITUKI< みっしーはズン胴っぽいからなぁ……
19:41 <sNuf> 血が止まらん… (※久慈注:お赤飯ではなく親知らずトラブル)
19:41 >MITUKI< 色気の欠如も由々しき問題だが
19:41 >MITUKI< 一番の問題は、美汐にみずたまが似合うか否かという点だろう。
19:42 <sNuf> むしろブラがちらりだろう
19:42 >MITUKI< ほぅ
19:42 >MITUKI< くるしゅうない、プランを述べてみよ。
19:42 <sNuf> 谷間
19:43 *** New topic on #○○○○ by MITUKI: 19:42 <sNuf> 谷間
19:43 >MITUKI< どういうシチュだ……
19:44 <sNuf> みっしーが何かを覗き込んでてその後ろではなゆなゆが走っているという
19:44 <sNuf> なんの脈絡もないシチュがよろし
19:44 >MITUKI< 本当に脈絡ないなオイ
19:45 >MITUKI< おっと、大事なことを最初に確認しなくては
19:45 >MITUKI< ……うちらえろか?
19:45 <sNuf> もちろんそうだろう
19:46 >MITUKI< くっ……
19:46 >MITUKI< 碧郎さんは誰だっけ? >キャラ
19:47 <sNuf> さあ
19:47 <sNuf> さゆりんとか?
19:47 >MITUKI< くらむぼんさんは秋子だったよね。
19:48 >MITUKI< 碧郎さんあゆじゃなかったか?
19:48 <sNuf> あゆだっけ
19:48 >MITUKI< すなふさん、さゆりんでもいいぞ
19:50 <sNuf> きゃか
19:50 >MITUKI< じゃあ名雪しかないじゃないか
19:51 <sNuf> いいよなゆなゆで
19:51 >MITUKI< 表紙の指定は
19:52 >MITUKI< どこまで具体的な方がやりやすいかなぁ
19:52 >MITUKI< 美汐→谷間 名雪→みずたま くらいの方がよいのか。
19:53 <sNuf> 谷間からみずたまな
19:53 >MITUKI< うむ
19:53 >MITUKI< じゃあ名雪はオーソドックスにみずたまぱんつで。
19:54 <sNuf> ということで、夏〜秋仕様で
19:54 >MITUKI< 冬に出すのに……
19:55 >MITUKI< いっそのこと
19:55 >MITUKI< 表紙:みっしー 裏表紙:なゆなゆ でもいいんじゃ?
19:56 <sNuf> どっちが良いかな
19:57 >MITUKI< 表紙裏表紙? >どっち
19:58 <sNuf> 裏表紙は落ちることを考えよう
19:58 >MITUKI< わははは
19:59 >MITUKI< 表紙:本屋かどっかで前かがみになっている美汐と、背後で正面向いて躓いてコケそうになっている名雪
20:00 >MITUKI< 裏表紙:その光景を後ろから
20:00 >MITUKI< という案でどうか。
20:01 <sNuf> うむ
20:02 >MITUKI< 表紙のえろ担当がみっしー、裏のえろ担当がなゆなゆ、ということで。
20:03 >MITUKI< 季節は秋にしとく?
20:03 >MITUKI< それともまた夏でいくか
20:03 <sNuf> と言いつつ、イマイチ絵が浮かばないんだが
20:04 >MITUKI< 本屋で本を選ぶ美汐に気付いて走り寄ったはいいがつまづいた名雪、的な。

20:05 <sNuf> ペットショップのにゃんこだろう
20:05 >MITUKI< それでいこう
20:05 <sNuf> それか素のにゃんこ
20:05 >MITUKI< 素の野良にゃんこをしゃがんで撫でている美汐で。
20:06 >MITUKI< 過程をアメコミ超にコマ割りして周囲に浮かすのもいいな
20:07 <sNuf> オーケイ
20:08 >MITUKI< 美汐にゃんこの泣き声に気付く→なでなで→名雪キュピーン→コケる 的な流れでどうか。
20:08 <sNuf> 美汐びびる、も付け加えておいてくれ
20:08 >MITUKI< うむ
20:09 >MITUKI< 裏表紙で名雪がワンワン的にチラリだったら
20:09 >MITUKI< 他どうでもいいや
20:10 <sNuf> OK
20:10 <sNuf> そんな感じで
20:11 <sNuf> 今回は割合にスムーズに決まりましたな
20:11 >MITUKI< うむ
20:11 >MITUKI< 麻酔の賜物ですな
20:13 <sNuf> というか、お互いにどうでもよさそうだった
20:13 <sNuf> ブラチラがあれば良い
20:15 >MITUKI< ロクデナシっぽくてステキだ





 というか、このサークルはやる気あるんですか?

 それはともかく、るろおパンツ大臣、今回もまた宜しくお願い致します。

 


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