雑記帳


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雑記帳過去ログ

20021229 コミケの連絡事項など


 いよいよ明日に迫ったコミケ出陣の日、今日から上京でございます。
 こんにちは、久慈光樹です。

 そういうわけで、これから家を出ようと思います。今日はすなふリーダーと合流後、モリモリと紙を折ってきます、しくしく。その後都内のホテルで一泊し、戦に臨んで参ります。
 コミケにお出かけの皆様はぜひとも東館メ−22aまで足をお運びくださいまし。
 ちなみにメインとなる合同誌に関しては後々の通販分も考慮して100部も刷ってありますので、売り切れることはそうそうございません。久慈の文庫に関しても同じく100部も刷ってありますので、これまた売り切れなんてことはありません。他を周られた後にでもごゆるりと。
 差し入れなどお持ちいただけると狂喜乱舞ですが、「久慈サンの大好きなわつき本ゲットしてきました!」とかは勘弁してください。それは大変嬉しいことではありますが、帰る頃には10冊以上のわつき本、などということになっては泣けます。というかこのような書き方をすると差し入れを強要しているように見えてしまいますがその通りなので宜しくお願いします。ドリンク類がいいにゃぁ。
 あとサークルのサイトを見ていただければわかりますが、今回発刊予定であった久慈の18禁コピー誌は配布しません。すわ落としたか! という勢いですが、ぶっちゃけその通りです。帰れ。なんか23日のアレでえろを書く気力は根こそぎ削り取られた勢いです。恐るべしなゆなゆ。
 その代わりと言っては語弊がありますが、花楠さんの新刊2冊(碧郎さんのは新刊じゃないか)を委託という形で置かせていただきますので、それ目当てで来てくださる価値はありです。
 そうそう、TOPにも書きましたが、今回イベントに参加できない方のために通信販売を受け付けさせていただきます。詳しくはサークルのサイトをご参照いただきたいのですが、なにせ100冊も刷ってしまった以上、売り切らねばならぬのです。やっぱ50冊にしておくんだったなんて思ってもアフターカーニバル! もうサイは投げられたのです。


 なんか昼間に雑記を書くとテンションが上がらず、普段にも増してつまらない文章ですがまぁ連絡事項ということで。
 それでは皆様、会場でお会いしましょう。

 ああそうだそうだ、最後に一つ。
 会場ではグラサンかメガネかけてるのが久慈ですあり、恐らく隣で眠そうにしてるか寝てるのがすなふリーダーです。一言でも結構ですので、ぜひお声をおかけください。

 

20021224 用語解説


 昨夜から熱を出してふらふらの久慈光樹です、どうも皆様こんばんは。


 さて本日は用語解説と題しまして、我が「くじういんぐ・ドットコム」にて日常的に使用されている専門用語について解説します。
 純然たる二次創作小説サイトとはいえ、一般の方もごく少数ながらいらしてくださっているわけで(そう信じたい)、まにあな方からすれば一般常識的な会話でも、一般の方からすれば意味不明ということは往々にしてあるわけです。というか時々こうして久慈光樹は一般人ということを主張しておかないと、ますます誤解が広まってしまうのですというか自分でも時々ヤバイと思える今日この頃です帰れ。

 それではさっそく行ってみましょう。50音順に並べるのが面倒なので、思いつくままに。


えろげーむ
 平仮名であるのがポイント。パソコンの18禁未満購入お断りのゲームのことを指す。9割9部が二次元。
 えろに主眼を置いた実用的(!)なものから、ストーリーメインでえろ無くてもいいジャン的なものまで幅広い。しかし一般の方から見ればどちらも大差なくダメダメ。「えろげーむとバカにするな! Kanonは泣きげーなんだ!」とか主張するようになったら末期。所詮はえろげーむ。

二次コン
 二次元コンプレックスの略。アニメ・ゲームなどの二次元存在にしか愛を感じられなくなるココロの病。
 ちいさいおにゃのこにしか愛を感じられなくなる「ロリコン」、イモウト的存在しか愛でなくなる「シスコン」、このあたりの病を二次コン患者は併発している場合が多い。というか誰が二次コンか!

同人
 ゲーム好き、アニメ好きが高じて自らの手で漫画や小説を書いて印刷して本にして販売してしまうという行為の総称。大概において一般の方からは毛虫のように嫌われるが、やってる当人にその自覚はあまり無いという点が厄介。
 一度この道に踏み込んでしまうと抜け出すのは容易ではなく、一度でも目の前で自分の本が売れてしまうともはや抜け出すことは不可能に近い。挙句の果てには赤字覚悟で印刷会社に自作の文庫本などを発注してしまうようになるともう手遅れと言っても過言ではない。

コミケ
 夏と冬に東京ビックサイトにて開催される同人誌即売会、コミックマーケットの略。
 3日間(冬は基本的に2日間)開催されるこのイベント、一日の参加動員人数約15万人という空前の規模、SMAPのコンサート3公演分である。
 会場がいかに広大とはいえこれだけの人数が一箇所に集中するのだ、比喩でもなんでもなく死人が出そうな勢いである。というか死ぬだろあれは。

机の向こう側
 上記コミケに代表される同人誌即売会において売る側に立つこと。
 同じイベント参加者であっても、机のこちら側か向こう側かでは雲泥の差があると言っていい。主にダメさ加減に。
 えろげーむに「こみっくパーティー」という同人誌即売会を題材にしたゲームがあるが、それを基準に物事を考えると痛い目を見ることは必定。机の向こう側の現実は全部売れたと仮定しても4万の赤字という大変厳しいものである。

オフセット(対義語:コピー誌)
 印刷会社に同人誌印刷をお願いして本の形式に整えてもらうのがオフセット、自分で印刷してコピーしてホチキスでとめるのがコピー誌である。
 その道のプロにお願いして然るべき設備で製作したオフセット、やはり見栄えからして雲泥の差である。が、無論お値段も雲泥であり約170ページの文庫本を100冊刷るのに12万円かかる。(特急料金含む)

特急料金
 締め切りを守れなかった場合、コピー誌であればえろSSを書くという罰が待っているがオフセットの場合はこの罰が待っている。印刷会社さんの社員人件費等を考えれば格安と言えるのだが、それでも2万円は個人には厳しいお値段である。(トホホ)

サークル
 同人誌即売会において、机の向こう側である人たちのこと。
 久慈の所属サークルは『ひざうえ10せんち』。この名前は本当にどうかと思うのだが、久慈自身割合に気に入っているあたりが救いがたい。

リーダー
 『ひざうえ10せんち』においてリーダーの役割を担うすなふ先生を指す。
 「責任者はあなた、だから逃げるな、むしろ私が逃げたい」という響きを言外に匂わせており、久慈光樹とすなふ氏との荒んだ人間関係をよく表した呼び名と言える。などと書くと久慈とすなふさんが本当に仲が悪いのかと心配されてしまいそうだがぜんぜんそんなことはありませんよ(目を泳がせつつ)

にゃんこ
 もうだいすき。

IRC
 チャット。複数人コミュニケーションツールとしては随一であると個人的には思う。
 サイト開設より数ヶ月前、もう3年以上に渡ってほぼ毎日、久慈はIRCでの会話に明け暮れている。油断すると親と話すよりIRCで話している時間のほうが長いくらいだ。

#雪の少女
 IRCで現在久慈が常駐しているチャンネルの名称。ここに来れば高確率で生の久慈とお話ができる。生の久慈、略すと生久慈であってナメクジみたいで酷く嫌な響きであるがそのようなことはどうでもよろしい。
 新規のお客さんが少ないのは、交わされる会話の内容や外部から見えるトピックがあまりにもダメダメだからだと思われる。というかここに常駐してらっしゃる方々はどうしてこうダメダメなのか。一度親御さんを問い詰めたいほどである。

なゆなゆ
 えろげーむ『Kanon』のメインヒロイン、水瀬名雪の愛称。Kanonメインヒロインは誰がなんと言おうとなゆなゆである。あゆ? はっ! 大空寺のあゆ様ならいざ知らず、あのような乳臭い小娘などメインヒロインには役者不足と言わざるを得ない。
 なゆなゆの魅力を一言で言い表すなら「えろ」、二言なら「えろえろ」であり、初めてが後ろからというのは非常にかわいそうな話である。
 このあいだ二次創作のページを見て気付いたのだが、久慈が書くKanonの単発モノはそのほとんどがなゆなゆの話であり、本人特に意識してのことではなかったあたりが救いがたい。

名雪祭り
 一年に一回はっちゃける。
 流行り病のようなもの。

というか(類義語:つーか・ちゅーか)
 久慈の雑文章に頻繁にでてくる接続語。本人意識していないが油断すると二重三重に多用され、雑記推敲時に削るのが一番多いのが読点とこの語句。というかこの雑記推敲なんてしてたのか……

紙折り
 コピー誌製本において避けては通れない儀式のようなもの。
 普通コピー誌は規定サイズの用紙に2面付けで印刷し、それを半分に折って真ん中をホチキス止めするという製法によって作られる。であるからして40ページのコピー誌を50部印刷する場合、40÷2×50の100枚を半分に折らなくてはならないのである。
 延々と紙折りを続けているとなんだか楽しい気分になってくるような気がするが、恐らくそれはヤバイ精神状態である。

会場製本
 イベント当日になっても紙折り製本が間に合わず、イベント会場で黙々と紙を折る様。
 我が『ひざうえ10せんち』は冬のコミケにおいて5冊の新刊というムチャな予定でいるが、内4冊はコピー誌であるので恐らくは当日紙折りをしなくてはならないし、久慈の文庫も当日会場搬入してもらうためカバー付けの作業は会場でしなくてはならない。
 買いに来てくれたお客様に当日製本を手伝わせるという案はどうか?

明日できることは今日するな
 久慈の座右の銘。問題の先送りは現実逃避としての基本。
 他にも「心に棚を作れ」「遅筆と未完は物書きの醍醐味」等、多種多様の座右の銘を持つ久慈光樹氏は最近非常にお疲れである。

競作
 身内でごく稀に開催されるSS競作のこと。お題と題材ゲームを決めて書かれる。
 締め切りという物の無意味さを痛感させられるイベントと言える。というかすなふ氏あたりには「締め切り」という言葉の意味を一度とことん問い詰めたい気持ちで一杯である。
 締め切りを破った者にはえろSS公開の罰が下される。これは物書きとして非常に恐ろしい罰であり、公開したえろSSの内容によっては後々までネチネチとイビられる日々が続く。



 さぁこの用語集で一般の方にアピールだくじういんぐ・ドットコム!
 マニアの汚名を返上するんだくじういんぐ・ドットコム!
 ピンク色になっている場合じゃないぞくじういんぐ・ドットコム!

 もうだめぽ

 

20021216 ぐったり


 パトラッシュ、ボクはもう疲れたよ、パトラッシュ……
 という具合で心身共に力尽きた久慈光樹です、どうも皆さんこんばんは。

 別に仕事で疲れ果てているわけではありません。というか仕事で疲れ果てているなんて茶飯事であり、いまさら雑記で言うことでもないのです。明日と金曜日はまた日帰りで東京出張だしさーあーもー毎週毎週出張させんなよーしかもだいたい日帰り。

 何にぐったりしていたかというと、ずばり、同人誌。
 ご存知の通り、久慈光樹さんはコミックマーケット63にてとうとう机の向こう側的立場となってしまう予定であり、あろうことかオフセット文庫本などという分不相応な野望を実行に移したのであります。
 オフセットにはすべからく入稿日というものがあり、この入稿日を過ぎてしまうと本ができないという恐ろしい罰が待っているのです。
 印刷屋さんによって多少違いはありますが、12月30日が本番ですから12月第一週あたりが入稿日のピークだったのではないでしょうか。
 で、久慈の入稿日はいつだったかといいますと……



 
12月15日(つまり昨日です)



 ええもうなんつーかバリバリ特急料金であり、もうこの日以降じゃどう頑張ってもできませんとポプルスさんに泣き入れられました。ぎゃふん。
 昼過ぎくらいに「何時頃までに入稿すればいいでしょうか」とお伺いをたてたところ、午後7時には入稿してほしいとの回答。ちなみに入稿はFTP入稿ですから一瞬です。
 で、結局何時に入稿したかといいますと。



 
午後10時



 電話でポプルスの担当者さんに怒られました(泣)

 いやしかしこれだけご迷惑かけたにも関わらず、ポプルスさんは非常に丁寧な対応でとても助かりました。もし次があったとしても、またここにお願いしたいと思わせてくれます。

 そんなわけで何とか入稿も終わり、後は本になるのを待つのみという状態です。表紙絵と挿絵もカゲロウさんよりいただいて入稿済みですので万全です。

 結局ページ数は170ページくらいになりました。単価に関しては当初1000円で考えていたものの、自分でも高いなぁと思いましたので再度検討CHU! 800円くらいかなぁと、最初から元を取ろうなどとは考えてないですしね。
 まぁ単価等はまた告知しますが、800〜1000円と考えてください。それ以下にしてしまうと破産します。
 本文はともかく、表紙のカゲロウさん絵のためにだけでも買う価値はあると思われますので、皆さん買ってください買ってください。


 さて、文庫に関しては何とか終わりましたが、まだ原稿地獄から抜け出せたわけではないのです。合同誌としてONEのコピー本を出すことになっており、表紙をあのるろおさんにお願いしてある以上、落とすわけにはいかないのです。
 余談ですが、サンプル的に見せていただいたるろお先生の表紙、素晴らしいですよ。カゲロウさんに描いていただいた文庫表紙に勝るとも劣らない出来でした。
 なんかすげーえr…げふふん! ええと、その……色気、そう、色気のある絵でしたよ! ええと私にもいろいろと立場というものがあるのでそのへん察してください。

 そんな感じのONE合同誌ですが、この間、驚愕の事実が発覚しました。




 
原稿締め切り、12月10日だったらしい……










 
ダメじゃん!




 つーか上記締め切りを設定したのは、私だったらしいです。
 まぁコピー誌ですから締め切り過ぎたとしても本は出るのですが、問題は「締め切り守れなかったらえろSS」が我がサークル暗黙の了解であるということです。かなりヤバイことになっていると言えるでしょう。「『名雪におねつ! 2(ツー)』って韻を踏んでいるよね」とかネチネチとIRCでイジメられるのは目に見えています。
 まずい、非常にまずいですよこれはっ!

 というか余裕があったら本気でやってしまうかもしれません。余裕があったら、あったらね(目を逸らしつつ)


 そんなわけで、刻々と迫ってきたコミックマーケット63ですが、我が『ひざうえ10せんち』の配布物も刻々と準備が整いつつあります。
 皆さん、当日は是非とも「東館 メ−22a」までいらしてくださいね。


 最後に、「個人誌落としたらチミもえろSS本だからな」と牽制して終わりにしたいと思います。ああ、荒んだ人間関係。

 

20021212 そろそろ切羽詰まってきた



 
 にゃんこー!


 げんじつとうひ

 

20021209 札幌は雪どころか晴れてた



 繰り返し繰り返し聞くうちに、既にキャストに慣れつつある


 「くしゅー」ですら……!


 とりあえず晴姫の声はあれでいいです。最初聴いた時には川上とも子嬢こそはるぴーだろ! という感じでしたが、初子でも可。

 ただひとつ懸念点があるとすれば



涼香「シナリオはゲーム本編の内容を再構成。竹井10日先生もシナリオに参加してるぞっ」



 オイちょっと待て!


 「竹井10日先生もシナリオに参加してるぞっ」


 参加ってなんだ! 竹井10日先生が全て書いているんじゃないのか!


 ……激しく騙されそうな予感がプンプンします……


 しかしまあ、川上とも子嬢が出演している時点で、購入はほぼ確定と言わざるを得ない。OH!
カミカゼ!




 さて、時期的にまだ12月初旬だというのに松本は大雪であり、今日は有給取ったにも関わらず出社予定であったのだが「あれ? 車どこよ? なにアレ、雪山?」という感じであって引き篭もり状態。というかタイヤまだノーマルですよ? こんばんは久慈光樹です。「雑記を書く暇があったら原稿書きなさいチミィ」とすなふリーダーにIRCで罵倒されましたよ?

 このあいだ、決まってないよどうしようおねぇちゃぁん! という印象であったONE合同誌のタイトルですが、皆で案を出し合った結果、暫定ながら決定した模様です。






 
『シマシマ』(もしくは『SIMASIMA!』)





 
ぷじゃけるな!



 このような淫逸タイトルが許されるとでもお思いか!
 なにが『シマシマ』かっ! 横ストライプ以外は認められないという意気込みの表れなのか!



「ひざうえ10せんちってここですか? シマシマ下さい! シマシマ!」



 とでも言わせるつもりなのか! 羞恥プレイ?

 そもそも、このタイトルは前回冬にサークル名を考えている際に、最後まで検討案として残ったタイトルだったという時点で酷く間違っています。



「シマシマの久慈光樹さんですか?」



 とか言われたらどうすつるもりだったのか。

 ああもうなんかすべてがどうでもよくなってきました。イイジャン、シマシマ。ステキだよステキ。淫逸。

 

20021206 荒んだ人間関係の事例



 冬に発行予定のONE合作本タイトルがいつになっても決まりません。これではいけないと深夜残業をしながら考えました。一生懸命考えました。




『ムーンライト駒込』



 IRCですなふリーダーに一蹴されました。



 やはり徹夜明けの脳で考えてはいけないということなのでしょう。いい教訓になりました。
 こんばんは久慈光樹です。



 さて、土日と北海道に行かねばならず、それの振り替えということで取った9日の有給がさっそく潰れて午後からとはいえ出社確定したこの憤りはどこにぶつければよいのかわからないのでとりあえずすなふ氏に全力でぶつけることにします。


 だいたいから昨日の雑記にも書きましたが彼は己に対する自覚と言うものが不足していると言わざるを得ません。
 だいたいからリアル兄であるところの彼には、持てる者の余裕が感じられて非常に頭にきます。


「イモウトのいない子はイモウトっぽい子をイモウトって呼んでもいいんだよ」

 と、Ever17の八神ココ嬢ばりに叫びたくなるほどに頭に来ようというもの。


 勘のいい方はもう気付いてらっしゃるかもしれませんが、私とすなふ氏とは非常に仲が悪いのです。以下に幾つかその事例を示します。






すなふ氏と久慈の仲が険悪である事例1


01:54 <sNuf> くじういんぶに掲載できないほどとは…
01:54 <Krambon> いんぶ
01:54 <kein_> いんぶ
01:54 <sNuf> いんぶ
01:54 >MITUKI< ええい、繰り返すな!




すなふ氏と久慈の仲が険悪である事例2


01:46 <Krambon> まーなんというかその
01:47 <Krambon> いわゆるひとつの
01:47 <Krambon> おやすみなさい
01:47 <sNuf> 爆発
01:47 >MITUKI< 爆発
01:47 <Krambon> 笑止!
01:47 <sNuf> 笑止!
01:47 >MITUKI< 笑止!
01:48 <sNuf> コミュニケーションを取ろうという意志が全く感じられない人たちだ…




すなふ氏と久慈の仲が険悪である事例3


22:54 >MITUKI< http://2next.net/swf/R3_temp.swf?inputStr=%82%B1%82%CC%83%8A%83A%83%8B%8CZ%82%AA%81I
22:56 <sNuf> まあなんつうか
22:57 <sNuf> 羨ましいのね
22:57 >MITUKI< 妬ましくなどない!
22:59 <sNuf> かてきょう先って、イモウトと同い年なんだよな
23:00 >MITUKI< それは
23:00 >MITUKI< 「イモウトと同い年」というだけの「他人」だろう
23:00 <Raise_Ne> (´-`).。oO(久慈さん、それは違う)
23:01 <Raise_Ne> (´-`).。oO(妹と同じ年というのは辛い気がする)
23:01 <Raise_Ne> (´-`).。oO(色々と弊害が……)
23:02 >MITUKI< イモウトと同じアンダーの娘、というなら弊害もあろうが。
23:02 <Raise_Ne> (´-`).。oO(久慈さんは妹がいたら寝てる間に巻尺を持って忍び寄るタイプです)
23:03 <sNuf> 久慈さんってときどき意味不明だ
23:03 <sNuf> ときどき?
23:03 <sNuf> 何か譲れない哲学があるのでしょうな
23:03 <Raise_Ne> (´-`).。oO(しかし、それは金尺だったので「ひゃぁっ」と驚かれ起きられ、というシナリオを思い描いてプレイするのです)
23:04 >MITUKI< アンダーは「アンダーサイズ」の略ではないぞ
23:04 <Raise_Ne> 他になんだというのだね
23:04 >MITUKI< (うっ、いま見えた……)
23:04 >MITUKI< (シマシマか、らっきー)
23:04 >MITUKI< (でもあいつと同じかよ、ちょっと萎えた)
23:04 >MITUKI< とか思い始めたら末期ですな。
23:05 >MITUKI< 前提条件として間違っていることに早く気付いてください。
23:05 <sNuf> 自分で首を絞めるな
23:05 >MITUKI< 普通は
23:05 >MITUKI< イモウトのアンダーが何か、とかは認識していません。
23:05 >MITUKI< すなふさん、あなた!
23:06 <sNuf> ときどき、久慈さんがすごくかっこよく見えます
23:06 <sNuf> なんというか
23:06 <sNuf> 真似したくないかっこよさです





すなふ氏と久慈の仲が険悪である事例4


23:10 <sNuf> 実はかてきょーやってることすら日記ではあまり触れてないのだけれども
23:10 <Raise_Ne> そうだっけか
23:10 <sNuf> 女子校の女子高生です
23:10 <Raise_Ne> ハァハァ(´д`;)
23:10 <sNuf> 深窓のお嬢様ということで一つ
23:11 >MITU_SS< せくしゅあるはらすめんとで訴えられたときに特定されるからな。>日記に書くと
23:11 <Raise_Ne> 女子高だと人の目を気にしないので、平気でおぱんちゅがちらちらだというのは本当ですか?
23:11 <sNuf> お嬢様です
23:11 <Raise_Ne> いーなーいーなー
23:14 >MITU_SS< ところで
23:14 >MITU_SS< 「お嬢様」というからには、はねっかえりなのだろうな。
23:14 <Raise_Ne> (´д`;)
23:15 <sNuf> いとあさまし
23:15 >MITU_SS< ×はねっかえり  ○素直じゃない
23:15 <Raise_Ne> あなたははねっかえってれば何でも良いのですが
23:15 >MITU_SS< 素直なお嬢様なんて、たんなるお嬢だろうが!
23:16 <Raise_Ne> それがいいんだろう
23:16 >MITU_SS< やれやれ
23:16 >MITU_SS< このステレオタイプが!
23:16 <madman-EX> マニアックジジィめ。。。
23:16 <Raise_Ne> お嬢様なんて絶滅危惧種。種存続のランクは正統派が高いんですよ
23:16 <Raise_Ne> 純情お嬢様を残すべきです
23:17 >MITU_SS< お嬢様の「様」は女王様の「様」ですよ!
23:17 >MITU_SS< でもタカビはキライ。
23:17 <sNuf> この人連れて行って





すなふ氏と久慈の仲が険悪である決定的事例


23:27 >MITUKI< そういや
23:27 >MITUKI< 前にチラリと話したかもしれんが
23:28 >MITUKI< うちらってさ、KanonSS界隈ではコミュニティとして認識されてるかな?
23:28 <sNuf> されてない
23:28 >MITUKI< あ、やっぱそう思う?
23:28 <sNuf> お互い掲示板で馴れ合ってないもの
23:28 >MITUKI< だよなぁ、表面上あんまり国交なさそうだもんなぁ
23:29 <sNuf> つうか、すなふさんははぐれメタルだし
23:29 >MITUKI< 私なんぞ自サイトの板にすらはぐれメタル状態だぞ
23:30 <madman-ZX> やや微妙な表現だ。。。
23:30 <sNuf> 世間一般的には、久慈さんの碧郎さんに対する友好度は
23:30 <sNuf> 仮面の男さんに対するそれと同レベルくらいと認識されてるかと
23:30 <sNuf> 思いますがどうか
23:31 >MITUKI< いや、むしろ仮面の男さん−碧郎さんラインの方が友好的に見えるだろう(笑
23:31 <sNuf> ああそれはそうだ
23:32 >MITUKI< 私とすなふさんなど
23:32 >MITUKI< サークルのサイトがないとほとんど接点がないっぽいぞ(笑
23:32 <sNuf> いや雑記がアレだし…
23:33 >MITUKI< そうだったな、そういえば
23:33 >MITUKI< ひょっとして
23:33 >MITUKI< 傍から見たら、すげー仲悪そうに見えるのではあるまいか
23:33 <sNuf> まあ実際殺伐とした関係だがな!
23:34 >MITUKI< うむ、一見殺伐としているように見えて、その実、殺伐としてますからな。
23:34 <sNuf> それはそうと、もっと馴れ合った方がいいですか?
23:34 <sNuf> 痛いから却下。
23:34 >MITUKI< いや、いいんじゃないかなぁ
23:34 >MITUKI< つーかすなふさんは本当の意味でオオカミみたいなとこあるからな。
23:35 >MITUKI< まぁつまりはケダモノという意味だが。
23:36 <sNuf> いやむしろみなしごハッチという塩梅ですよ
23:37 <sNuf> ワンワンスタイルは、御大こそ専売特許でありまするよ
23:37 <masa4> くんぐほぐれつ
23:37 >MITUKI< 相変わらずマサ氏の発言は卑猥かつ意味不明ですな。
23:37 *** New topic on #雪の少女 by MITUKI: 23:37 <sNuf> ワンワンスタイル
23:38 <sNuf> 改竄反対
23:39 >MITUKI< 全部は収まりきらなかったのです。
23:39 >MITUKI< 直前の「くんずほぐれつ」も魅力的な発言ではあったが。>とぴくとして
23:40 >MITUKI< 何の脈略もなく突然「くんずほぐれつ」ですからな。
23:40 >MITUKI< まぁ、マサさんだし。
23:40 <sNuf> まぁ、マサさんだし。
23:44 <masa4> ぐはゅ 






オマケ


20:35 >MITUKI< ちゅーか
20:35 >MITUKI< 碧郎さんはいったいどうしてしまったんだ……
20:36 <sNuf> 何の話だ
20:36 >MITUKI< 何が彼をあそこまでメイドに駆り立てるのか
20:36 <sNuf> ああ、メイドか
20:36 <sNuf> ちなみに、すなふ第一印象とくらむぼん第一印象は
20:36 <sNuf> 「卑猥だ」で一致しました
20:37 >MITUKI< 卑猥だ。
20:38 <sNuf> やはりそうか
20:38 >MITUKI< 某所のヨツバと同じくらい卑猥だ。
20:38 <sNuf> カゲロウさんにちくられておけ
20:38 >MITUKI< まぁあのメイド美汐は
20:39 >MITUKI< 目と口と手と髪型と服装が卑猥ですからな。
20:39 <sNuf> 手は卑猥ですな
20:39 >MITUKI< うむ
20:40 >MITUKI< 手のあたりはモザイクが必要だろう






 ああ、なんと荒んだ人間関係でしょうか!
 もう上記の事例を見ているだけで、いつ殴り合いを始めてもおかしくない久慈とすなふ氏の姿が目に浮かぶようではありませんか。
 今度生まれ変わったら、もう少し暖かな人間関係を構築したいものです。

 

20021205 タイムリミット(原稿納期)まであと10日



 どうも大変ご無沙汰しておりました、久慈光樹でございます。
 11月は午前2時出社の午後6〜8時退社、更には月の半分は会社に泊り込み、という何とも人として間違った生活を送っておりました。
 おかげさまで今は何とか仕事も落ち着いてきまして、今日もすっかり家に帰ることができません。文脈とかそういったことはこの際、捨て置く。


 さて、久方ぶりの雑記で何を書いたものか色々考えました。

 冬のコミケの話題はどうだろう?
 いやしかし原稿がさっぱり進んでいない現状を鑑みるに、下手なこと口走るとまたエライことに。ここは黙して語らずがよかろう。

 それでは先日の北海道出張に関してはどうか?
 いやいや、アレはシャレにならなかった、いろいろな意味で。

 とまぁいろいろと考えた挙句、とりあえず無難なこのサイトの話をしましょう。


 ほぼ一ヶ月間、まともな更新が無かったにも関わらず、日々訪れて下さっている方は大体1000〜1200のあたりで安定してきた感があります。
 これはどういうことなのか、ひょっとして8割方検索ロボットか何かで、実はほとんど人が来てくださらないサイトになっているのではないかしら。とかなんとかいろいろ考えてしまうわけです。
 アクセス解析結果を見ても、7割から8割はブックマークからであり、ほとんど何の参考にもなりゃしません。

 いやまぁ来訪者が多いというのは嬉しいことに違いないのですが、そこはそれ、やはり更新していないという事実が後ろめたいだけに、いろいろと考えてしまいます。
 メインコンテンツたる創作物の更新は無い、雑記帳の更新も無い、複数ある掲示板はほぼストップ状態(これは今後改善していこうと考えていますが) これで見る価値があるサイトかと問われれば、否、激しく否です。
 まぁ管理人に全責任があり、それによって来訪者激減ということになれば悲しいですが自業自得と納得もできます。ですが実際問題、更新止まっててもカウンタ的にはさして影響が無いに等しい。いやはや、どういうことなのか。

 ああいや、勘違いしてほしくないのですが、わたしゃ別にぶーたれてるわけじゃないんです。創作物など掲載すればそれなりにカウンタも回るわけで、ああ見てくださる方がいるんだなぁとそこはかとない自己満足に身を委ねることもでき、現状に不満があるわけではありません。
 ただ、やっぱり毎日来てくださっている方には非常に申し訳ないな、と思うわけです。私も重度のインターネット中毒者ですから、どんなに忙しくても日に一度は必ずネットに接続しないと居られない性分であり、お気に入りのサイトさんが何日も何日も更新されないと、非常にがっかりしてしまいますからね。



 いろいろ悩んでいても仕方ありません。ここは建設的に、「ではどうするか」を考えてみましょう。
 来訪者の方がいかに退屈しないサイトを目指すか、それを考えてみるのです。


案1
 メインコンテンツたる二次創作小説を毎日更新する。

 →人間、できることとできないことがある。


案2
 雑記帳を毎日更新する。

 →人間、できることとできないことがある。


案3
 オリジナル小説を毎日更新する。

 →人間、できることとできないことがある。



 お話になりません。
 もうちょっと真面目な案を提示してください。


案1
 「日記帳」というコンテンツを作り、碧郎さんとこ日記にリンクする。

 →それは詐欺です。


 そもそも、TOPページに戻られたらどうするのか。あのような卑猥なメイド美汐がTOPにあったら、お客さんもびっくりしてしまうでしょう。私なら毎日通いつめる。
 余談ですが、碧郎さんとこといい、すなふさんとこといい、またうちのサークルサイトといい、どうしてこうも卑猥TOP絵のオンパレードなのでしょうか。プロバイダに領域を削除されてもしりませんよ?


案2
 「しすぷり掲示板」というコンテンツを作り、すなふさんとこBBSにリンクする。

 →うちはイモウト系じゃない。帰れ。


 どうもご自身に自覚がないようですのでここで明言しますが、すなふさん、あなた立派なシスコンです。強く生きてください。



 もうなんだか全てがどうでもよくなってきましたので、結論としては「今後はもうちょっと更新回数を増やそう」と強引に締めて終わりとします。

 ぜんぜん関係ありませんが、30日のコミケではまたしても黒服&サングラスというヤンチャ衣装を予定しておりますので、皆様お気軽にお声をお掛けください。速攻で逃げます。






本日のステキFlash(2chがらみネタ注意)

 ネタそれ自体はともかく、見せ方に関しては素晴らしい。
 文字系Flashはかくあるべし。

 

 


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